骨盤のゆがみについてご説明いたします。
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「骨盤補正二段ベルト」に関する学術資料・各種エビデンス等の紹介

(協力:株式会社ユー 商品部研究開発課、大阪府立大学、岡山大学、和歌山大学、シンガポール国立大学、大阪大学、その他)

和歌山大学・シニアエクササイズ・レポート(一部抜粋)

和歌山大学和歌山大学 本山教授(体育学博士)による「シニアエクササイズ・トレーニングプログラム」のレポートから、以下のように一部を抜粋させて頂きました。

本山教授による介護予防を目的とした「シニアエクササイズ」は、既に8千人を上回る実績があり、その成果は和歌山県を越えて、各地方自治体をはじめマスコミからも注目を集めております。以下は2008年春にレポートされた中からの一部抜粋です。

イラスト


シニアエクササイズ HGHの立体構造図
「シニアエクササイズ」トレーニングスナップ  
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加齢による筋腺維横断面積(左)及び全筋腺維数(右)の変化を示すグラフ 加齢による歩行速度の低下と下肢筋量との関係を示すグラフ
↑加齢による筋腺維横断面積(左)及び
全筋腺維数(右)の変化を示すグラフ
↑加齢による歩行速度の低下と下肢筋量との関係を示すグラフ
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下肢筋群図 腸腰筋等図
↑下肢筋群図 ↑腸腰筋等図
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「シニアエクササイズ」実施後の体力アップの例(スクワット)
↑筋力アップと筋肥大のイメージ図 ↑「シニアエクササイズ」実施後の体力アップの例(スクワット)
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MRI法解析による「シニアエクササイズ」実施後の、大腰筋横断面積の変化 装着後
↑MRI法解析による
「シニアエクササイズ」実施後の、大腰筋横断面積の変化
 
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MRI法解析による「シニアエクササイズ」実施後の、大腰筋横断面積の変化 「シニアエクササイズ」実施後の大腿部筋横断面積の変化
↑「シニアエクササイズ」実施後の筋横断面積の変化 ↑「シニアエクササイズ」実施後の大腿部筋横断面積の変化
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MRI法解析による「シニアエクササイズ」実施後の、大腰筋横断面積の変化 装着後
↑「シニアエクササイズ」実施後の症状の変化(アンケートから)
(運動教室参加以前に症状があったかたのみ回答)
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「シニアエクササイズ」実施後の大腰筋横断面積の変化 「シニアエクササイズ」の年間医療費削減への効果
↑「シニアエクササイズ」実施後の大腰筋横断面積の変化 ↑「シニアエクササイズ」の年間医療費削減への効果

以上のデータは、被験者の中に「コシラック」を装着した人も、そうでない人も入っていますが、以下のデータは「コシラック」装着者の中から「コシラック」装着時と非装着時との違いの結果を抽出した。

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MRI法解析による「シニアエクササイズ」実施後の、大腰筋横断面積の変化 装着後
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MRI法解析による「シニアエクササイズ」実施後の、大腰筋横断面積の変化
運動開始前
運動開始3カ月後
運動開始後3カ月
↑これは「コシラック」を装着して「シニアエクササイズ」を3か月続けた後の 大腰筋の変化量を、「マルチスライスCT?64チャンネル装置 GEメディカル社製」により解析した結果である。
被験者(T.Mさん=男性63歳)写真ではわかりにくいが、大腰筋が13%増加したことは、高く評価できる。
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今回のシニアエクササイズに参加された一人の方の感想文をご紹介(一部を抜粋)

●シニアエクササイズ教室に参加して(K・E様)
温厚でユーモアのある本山先生を始め、とっても親切でやさしいスタッフの皆様にお世話になり、毎回とっても楽しく通わせていただきました。初めてCT撮影や大学での学生さん達と一緒に学生食堂で食事したのも楽しい思い出となっています。骨盤補正二段ベルトもいただき、第一番に膝の裏の筋の痛みがなくなった事、第二番に何十年と便秘していたのが二か月位でお通じがある様になり、自分でもビックリしています。長年整形外科へ通っていたのが嘘の様で、有り難く思っています。

和歌山大学の研究が、新聞に紹介されました

新聞掲載

 

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